四谷大塚を学習

Archive for the '四谷大塚について' Category

17
10月

四谷大塚に入会するには

中学受験を考えるようになってから、もうすぐ1年が経過しようとしています。 中学受験に向けて塾にでも通わなければ・・・ なんて思ったので、四谷大塚についていろいろ調べてはみたのですが・・・ 塾って簡単に入れると思ったのは大きな間違いのようでした。 私が思っていた塾というのは、成績を上げたい、勉強をもっとしたいという子供たちなら誰でも入塾できるものだと思っていました。 しかし、四谷大塚に限らずいろんな塾で入塾テストが行われているのですね! 今更何を・・・? なんて思われるかも知れないですが・・・ 他塾を調べてみると毎月1回は公開テストのようなものがあり、そのテストと入塾テストをかねているようです。 しかも、10月は特に生徒募集に力を入れているような気がするのは、私だけでしょうか? 塾の新学期というか新たな学年の勉強が始まるのが2月から・・・。 もうそんなに日はありません。 うちの子も早いところ入塾テストを受けて、なんとか四谷大塚に入塾できるようにしなければ・・・。 四谷大塚に入塾するにはどうしたらいいのでしょうか・・・? まず、そんな基本を調べていませんでした。 早速、四谷大塚に入塾するためにはどうしたらいいのか調べてみました。 手順は次の通りになります。 ①HPのフォームまたは電話やFAXで連絡   ↓ ②詳細の案内と振込用紙が送られる   ↓ ③費用の振込が完了したら入会グッズと入塾のテスト問題が届く。   *教材は別に購入しなければいけません。   ↓ ④授業開始! 四谷大塚の入塾テストって月に1・2回かな?なんて勝手な思い込みをしていましたが、どうやら四谷大塚に入塾するのは随時受け付けてもらえるそうです。 そうなれば、話は早いです!! 早速、子供の入会手続きをとりたいと思います。

08
8月

四谷大塚の協力

中学受験を目指すお子さんをお持ちの方は、とくに孤独な状況に陥りやすいです。 相談できる人も家族や塾の先生や学校の先生と限られてしまい、不安も解消できない状態になることもあります。プライドもあってか受験生の親同士といえども本音をいうことはできませんよね?! とくに「開成」「筑駒」「灘」など同じ中学校を希望している親同士は、ライバル同士になるのでなおさらのことですよね! 孤独な状況を癒してくれるアイテムとしてあげられるものといえば「本」です。 中学校受験について親が学ぶための本や、塾や学校を知る本など月刊雑誌があり、このような本や雑誌の記事やデータは四谷大塚が協力しているそうです。

25
6月

名付け親

男子の御三家として、開成、麻布、武蔵の3校があげられます。中学受験において御三家という言葉を最初に使用したのは、何を隠そう四谷大塚だったそうです。 他塾より先に予習教室に男子御三家麻布・開成・武蔵専用のコースを設置した。 これに総じて、各地域ごとに地元の伝統校や有力校を他の要因で御三家というように紹介するようになったおかげで、色んな種類の「御三家」が登場するようになった。 筑駒も男子生徒に人気のある中学校だけに御三家入りも時間の問題となるのでしょうか・・・?

12
6月

四谷大塚とは

四谷大塚はの本部は東京都中野区にあります。 主な業務としては、小学生を対象とした中学受験の学習指導があげられます。 テキストの「予習シリーズ」は、提携塾や他塾でも使用していることがあり、中学受験用のテキストとして定番となっています。 2006年10月ごろからは、東進ハイスクールと姉妹校の関係になりました。 特徴としてあげられるのは、4年生以上は1クラス30人程度が広い教室を使用することができ、二人がけの長机も一人で使うことができたりと環境が整えられたスクールとして有名です。