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	<title>四谷大塚を学習</title>
	<link>http://www.ihogz.com</link>
	<description>四谷大塚について勉強してみます！</description>
	<lastBuildDate>Fri, 17 Oct 2008 00:35:34 -0500</lastBuildDate>
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		<title>四谷大塚に入会するには</title>
		<description><![CDATA[中学受験を考えるようになってから、もうすぐ１年が経過しようとしています。
中学受験に向けて塾にでも通わなければ・・・
なんて思ったので、四谷大塚についていろいろ調べてはみたのですが・・・
塾って簡単に入れると思ったのは大きな間違いのようでした。
私が思っていた塾というのは、成績を上げたい、勉強をもっとしたいという子供たちなら誰でも入塾できるものだと思っていました。
しかし、四谷大塚に限らずいろんな塾で入塾テストが行われているのですね！
今更何を・・・？
なんて思われるかも知れないですが・・・
他塾を調べてみると毎月１回は公開テストのようなものがあり、そのテストと入塾テストをかねているようです。
しかも、１０月は特に生徒募集に力を入れているような気がするのは、私だけでしょうか？
塾の新学期というか新たな学年の勉強が始まるのが２月から・・・。
もうそんなに日はありません。
うちの子も早いところ入塾テストを受けて、なんとか四谷大塚に入塾できるようにしなければ・・・。
四谷大塚に入塾するにはどうしたらいいのでしょうか・・・？
まず、そんな基本を調べていませんでした。
早速、四谷大塚に入塾するためにはどうしたらいいのか調べてみました。
手順は次の通りになります。
①HPのフォームまたは電話やFAXで連絡
　　↓
②詳細の案内と振込用紙が送られる
　　↓
③費用の振込が完了したら入会グッズと入塾のテスト問題が届く。
　　＊教材は別に購入しなければいけません。
　　↓
④授業開始！
四谷大塚の入塾テストって月に１・２回かな？なんて勝手な思い込みをしていましたが、どうやら四谷大塚に入塾するのは随時受け付けてもらえるそうです。
そうなれば、話は早いです！！
早速、子供の入会手続きをとりたいと思います。
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		<title>クラス分けテスト</title>
		<description><![CDATA[四谷大塚の組み分けテストは四谷大塚の校舎内で受験することとなっています。
普段のテストと違うのが、復元テストというものを作らないためいったいどこの問題をまちがえたのかや
難点だったのか？ということを把握することができません。
何も分からない状態で組が分かれてしまうため子供だけはなく、親も不安になります。
また、このようなときの子供の反応は、てごたえはまぁまぁという時に限り親としてはすごく不安になり、気分がおちこんでしまいます。
しかも、本人の手ごたえがまぁまぁな時に限ってテストの結果がなり悪かったりします。
結果発表はホームページにて発表となるそうなのですが、ホームページで閲覧できるということは他の生徒さんにも自分の子供の実力が分かってしまうため、たかが組み分けテストといえども中学受験のような意気込みで頑張ってほしいものですね！
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		<link>http://www.ihogz.com/archives/13</link>
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		<title>四谷大塚の協力</title>
		<description><![CDATA[中学受験を目指すお子さんをお持ちの方は、とくに孤独な状況に陥りやすいです。
相談できる人も家族や塾の先生や学校の先生と限られてしまい、不安も解消できない状態になることもあります。プライドもあってか受験生の親同士といえども本音をいうことはできませんよね？！
とくに「開成」「筑駒」「灘」など同じ中学校を希望している親同士は、ライバル同士になるのでなおさらのことですよね！
孤独な状況を癒してくれるアイテムとしてあげられるものといえば「本」です。
中学校受験について親が学ぶための本や、塾や学校を知る本など月刊雑誌があり、このような本や雑誌の記事やデータは四谷大塚が協力しているそうです。
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		<link>http://www.ihogz.com/archives/3</link>
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		<title>四谷大塚の合格実績</title>
		<description><![CDATA[四谷大塚の中学受験の合格実績をまとめてみました。
開成中学校の偏差値：71、筑駒中学校の偏差値：71、偏差値が75以上あると難関校の合格率も一気に上がるのでしょうけれど・・・。　
四谷大塚での筑駒・開成中学校の合格可能性率は、合格可能性82％、合格可能性55％となっています。
ちなみに入学募集定員は300名です。
◆塾別合格者数
　　名　称 　　在籍者数 　　筑駒 　　開成 　　麻布 　　武蔵
　SAPIX　　　 3,7605　　　　62　　　170 　　　150 　　　40
　日能研　　　　　 - 　　　　　 40 　　　85 　   　110 　　　65
　四谷大塚 　　 　- 　　　　　 18 　　　80 　　   　75 　　　58
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		<title>四谷大塚＜日曜教室＞</title>
		<description><![CDATA[四谷大塚の日曜教室は小学5年から中学受験当日まで1週間刻みのカリキュラムになっています。
このカリキュラムに沿ってテストが行なわれたり学習をしていのが日曜教室です。
日曜教室のテストは数万人以上の受験者に対して、合格者は二千人ほどしかいない厳しいテストとなっています。このテストに合格するための準備としては小学校4年の早い時期から行われていたのですが、塾に通う生徒が多くなったため、小学校3年生から準備を始めるようになったそうです。
従来小学校5年～6年の指導体制を4年生～6年生までの3年間に切り替え、メインの変更はないものの、補助カリキュラムとして小学4年生が63年から四谷大塚に加わりました。
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		<link>http://www.ihogz.com/archives/10</link>
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		<title>四谷大塚＜平日教室＞</title>
		<description><![CDATA[四谷大塚には平日教室があります。
四谷大塚の学習システムとして、「予習シリーズ」、「平日教室」、「ＹＴテストや学力判定テスト」の３つが基本となっています。
学習のサイクルとしては一週間単位となっているため、「予習シリーズ」や、各教科の学習範囲が週単位で指定されることによって「学習範囲表」に従い計画的に進めることができるそうです。
学習範囲が決まることによって、計画や目標も立てやすくなり「ムダなく、ムリなく、ムダなく」といったように集中して質の高い学習を行うことができます！
「平日教室」は、予習シリーズの内容を理解につなげるための授業となっているので、子供ひとりひとりに合わせた学力や目標別クラスの編成となっています。　　　
]]></description>
		<link>http://www.ihogz.com/archives/6</link>
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		<title>四谷大塚＜カリキュラム＞</title>
		<description><![CDATA[四谷大塚のカリキュラムの１つである「予習シリーズ」が新しくなりました。
しかし、中学受験を中心に考えると他塾に比べて作りが甘いようです。
「予習シリーズ」という名前からして、親が関わることを前提にした教材となっているため、自学自習のテストが必要となってきます。
四谷大塚の「予習シリーズ」を親が教える場合は、子供が混乱しないように子供がしっかり勉強した上でフォローするということが原則となってきます。四谷大塚の予習シリーズをこなした上で足りない部分をどうやって補うか見極めることが重要となってきます。
ただ、基礎を身に付けたいだけという目的であれば、四谷大塚の予習シリーズで十分補えると思います。
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		<link>http://www.ihogz.com/archives/9</link>
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		<title>四谷大塚＜予習シリーズ＞</title>
		<description><![CDATA[四谷大塚の「予習シリーズ」ですが、他塾でも予習シリーズを使用しているところが多いです。
四谷大塚のカリキュラムはこの「予習シリーズ」をベースに進めらるそうで、「予習シリーズ」には好奇心を刺激する工夫がされていて、カラー写真やオリジナルの図版を用いた解説と一緒に、ひとつだけ解くだけで他のの問題も解けるようになっていることから、本当の意味で「いい問題」で構成されていると思います。
付録には「学習予定表」が付いていて、これに沿って学習を行うことにより中学受験に必要な学力が身につくようになっています。
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		<link>http://www.ihogz.com/archives/7</link>
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		<title>四谷大塚＜講師の質＞</title>
		<description><![CDATA[四谷大塚の講師の質についてですが、平日教室は質の良い講師が揃っているようです。
質が良い講師すぎてなのか、説明が分かりやす過ぎるのか、つい本人が完璧に理解した気になってしまい実際のテストでは点が取れないといったケースがあるようです。
四谷大塚のすべての講師の質が良いというわけでもないと思いますが・・・。
問題を理解した気になってしまい、実際のテストで点が取れないなどということのないように、授業の内容をしっかり復習することが大切になってきます。
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		<link>http://www.ihogz.com/archives/8</link>
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		<title>名付け親</title>
		<description><![CDATA[男子の御三家として、開成、麻布、武蔵の3校があげられます。中学受験において御三家という言葉を最初に使用したのは、何を隠そう四谷大塚だったそうです。
他塾より先に予習教室に男子御三家麻布・開成・武蔵専用のコースを設置した。
これに総じて、各地域ごとに地元の伝統校や有力校を他の要因で御三家というように紹介するようになったおかげで、色んな種類の「御三家」が登場するようになった。
筑駒も男子生徒に人気のある中学校だけに御三家入りも時間の問題となるのでしょうか・・・？
]]></description>
		<link>http://www.ihogz.com/archives/11</link>
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